四十路爆乳母・市川京子が息子の立派な魔羅に理性崩壊する近親相姦ドラマ第3弾。夫婦のベッドで夫のチンポを咥える京子の姿を息子が物陰から覗き、息子の股間が熱く膨張。翌朝、夫出張後、息子の部屋でシーツに包まれた巨根オナニーを目撃した京子は「こんな太くて長いチンポ…夫の倍以上」と息を飲み、慌てる息子に「手伝ってあげる」と跨がり、両手で竿を包み込みゴシゴシしごく。先走り汁が糸を引き、脈打つカリ首を指先でこね回す。
朝食準備中、後ろから息子が抱きつき爆乳を揉みしだき「母さんのマンコに入れたい」と囁く。京子は「いけないのに…」と抵抗するが、熟マンコがじゅくじゅく濡れそぼる。夕方帰宅の息子に押し倒され、パンスト破りクンニ攻撃。「あぁんっ、舌が奥までぇ!」と腰を浮かせ、潮を吹き散らす。フェラで息子の魔羅を喉奥まで飲み込み、ジュルジュル吸い上げ涎まみれに。
騎乗位で自ら跨り、爆乳をブルンブルン揺らし「息子のデカチンポで子宮突かれてるぅ!」と絶叫。汗だくのよがり顔でマンコ肉がめくれ上がり、グチュグチュ音立て激イキ。正常位ピストンで「中に出してぇ!」と懇願、ビュルビュルザーメンが溢れ子宮を満たす。痙攣余韻に京子の体が震え、息子のチンポを優しく舐め清める。この母子の異常性交、抑えきれない情欲の渦に溺れろ。