寄生NTR。最低クズヤリチン兄貴が家にきてから…毎日毎日ボクのGカップ婚約者を密かに強●種付け調教。不貞SEXの快楽に堕ちていきました… 千咲ちな

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玄関で靴を揃える指先が、兄の視線に震える瞬間から始まる。千咲ちなのGカップが制服の下で揺れ、清純そうな顔とは裏腹に腰のくびれが淫らに浮かび上がる。婚約者の前ではお淑やかに振る舞うのに、兄の前では知らぬ間にスカートの丈が短くなり、太ももが見える角度で座るようになる。そのギャップが、堕ちていく過程をより鮮烈にする。最初は嫌がっていたマ○コが、指一本でくちゅりと音を立てて開くところから、背徳の沼は深まっていく。

兄のベロが耳元を舐め上げるたび、千咲ちなの体がびくんと跳ねる。抵抗する手の力が弱まり、ブラウスのボタンが外れる音と共に、巨乳がぽろんと露出する。乳首を舌で弄ばれながらも、股間はぬめっと濡れ、愛液がストッキングを伝う。清純派の顔が蕩けて、ヨダレを垂らす様は、強要された快感に抗えない女の官能そのものだ。パイズリで兄の肉棒を挟むと、乳房の谷間から先端がのぞくたび、自分から腰を動かすようになる矛盾がたまらない。

寝室で騎乗位になる頃には、もう調教は完成している。自らチ○ポを咥え込み、子宮口を目掛けて腰を振る千咲ちなの表情は、快楽に溺れた雌そのもの。中出しされるたびに膣が痙攣し、白濁液が溢れ出るのに、また跨りたがる貪欲さ。婚約者の写真が飾られた部屋で、兄の精子を何度も受け入れる肉体は、最早元の彼女ではない。ピストンの度に巨乳が跳ね、ベッドのきしみと喘ぎが混ざり合う。

最終的にソファでだらしなく股を開き、兄のチ○ポをしゃぶりながらイキ続ける姿は、完全に快楽の奴隷だ。婚約指輪を嵌めた指でペニスをしごき、精液まみれの顔を上げる笑みは、もう救いようがないほど堕ちきっている。最初の清らかさと、今の淫乱さの差が、背徳感を何倍にも膨らませる。終わった後も結合部から滴る愛液と精液の混ざった液体が、全てを物語っている。

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