昭和猥褻エロ映画館2 息子達に中出し許す切ない祖母や母に叔母
品番 nask00377 メーカー なでしこ
発売日 2026年3月21日

出演

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昭和猥褻エロ映画館2 息子達に中出し許す切ない祖母や母に叔母

昭和63年秋、埼玉の古民家で繰り広げられる近親凌辱の禁断ドラマ。第1部では68歳の後妻・潤子が、亡夫の7回忌法要後の「お時」で長男と次男に輪姦される。黒い喪服をはだけさせられ、しわくちゃの巨乳を鷲掴みにされながら、太いチンポを交互にマンコにねじ込まれる潤子。「あっ…んんっ…息子たちのザーメンで母さんを汚さないで…」と切ないよがり顔で喘ぎ、汗とヨダレにまみれ、ビクビク痙攣する熟マンコに濃厚中出しを許してしまう。叔母の美雪は逆凌辱した甥・渡に「母の潤子を中出ししろ」と命じ、渡の勃起チンポが母のぐちょ濡れマンコを抉る感触をカメラが克明に捉え、潤子の「あぁんっ! 渡のチンポでイッちゃう…!」という絶叫が響く。第2部、71歳美貌祖母は溺愛孫の次男坊と相思相愛の肉欲関係を断ち切るため、最後の性交をマニアAV撮影に委ねる。孫のチンポを喉奥まで咥え込み、涎を垂らしてジュポジュポしゃぶり、騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れる中、「これで別れよ…ハァハァ…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。長男孫は祖母の尺八介護シーンを覗き、欲情爆発でバックからチンポをぶち込み、潮吹き噴射するマンコを掻き回す。他に66歳祖叔母を学生チンポでイカせまくる濡れ場を覗いた家政婦を祖叔父が犯す乱交も。なでしこの昭和猥褻劇場クオリティで、薄暗い照明下のしわ肌汗だく、ザーメン滴る余韻が脳天直撃の凌辱傑作。熟女の切ない許容と中出し快楽に溺れる7篇のブラックエロスがたまらない。

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