仕事クビで落ち込む僕を心配し、風邪気味の熱々ボディで励ましに来た幼なじみの菊池はる。『今日だけ何でも言うこと聞いてあげるよ?』と囁き、僕のフェチ心をくすぐるお宝のタイトな運動着とニーハイソックスに着替える。ぷりんぷりん巨尻が布地をパツパツに張りつめ、ニーハイの白い脚線美がチンポをビンビンに疼かせる。まずは運動着越しに尻肉を鷲掴み、むちむちの弾力を指先に感じながら揉みしだく。はるの吐息が熱く漏れ、『んっ…熱い手で触られてマンコ疼いちゃう…』とよがり顔。チンポを尻の谷間に擦りつけ、パイズリみたいに前後にスリスリ。運動着の生地がチンポを優しく包み、亀頭から我慢汁が染み出す。耐えきれず布地をずらし、風邪で火照ったアツアツのマンコにずぶりと生挿入!ぬるぬるの蜜壺がチンポ全体を締めつけ、熱さでカリ首が溶けそう。騎乗位で巨尻をバウンドさせ、おっぱいがブルンブルン揺れながら『あんっ!熱いチンポで子宮叩かれてるぅ!イグッ、イっちゃう!』と絶叫。正常位でガンガンピストン、汗だくの体が密着し、ヨダレまみれの唇が喘ぎ声を連発。マンコから潮吹きがビシャビシャ噴き、ベッドを濡らす。限界のチンポを引き抜き、ぷりんぷり尻に熱いザーメンをドピュドピュぶっかけ!白濁液が運動着に飛び散り、はるの尻肉をべっとり汚す。風邪の熱で余計に敏感になったボディが痙攣し、事後の余韻でマンコがヒクヒク収縮。ディレクターズのハイビジョンカメラが、尻フェチの極みを克明に捉え、ニーハイの脚フェチも堪能。仕事クビがこんなご褒美に変わるなんて、この尻ハメだけが至高の快楽!