グラマラスボディの継母・愛田るかが、再婚相手のレズビアン娘・胡桃さくらに迫られ、最初は「女同士なんて…嫌よ」と顔を背けるも、さくらの強引なレズキスで柔らかい唇を奪われ、ねっとり舌を絡め取られる。唾液が糸を引き、愛田るかの巨乳が息づかいに合わせてプルプル揺れる。さくらの手がブラウスをはだけさせ、張りのある乳房を鷲掴みに揉みしだき、ピンク色の乳首を舌先でチロチロ転がすと、「あんっ…そこ、感じちゃう…」と甘い喘ぎが漏れ、乳首がコリコリに勃起。
さくらの指がスカートをまくり上げ、パンティをずらし、すでに蜜壺がぐちょぐちょに濡れたマンコを露わに。クリトリスを指肚でコリコリ擦られると、愛田るかの豊満な尻肉がビクンビクンと痙攣し、透明な愛液が太ももを伝い落ちる。「お母さんのマンコ、こんなに熱くてトロトロ…私のものよ」とさくらが囁き、顔を埋めてクンニ。舌をビラビラに這わせ、膣口にねじ込むと、ジュルジュル音を立てて吸い上げ、愛田るかは腰を浮かせて「ひゃあんっ! イく、イっちゃうぅ!」と絶叫。
指を2本挿入し、Gスポットをグイグイ抉ると、ビチャビチャと淫音響き渡り、勢いよく潮吹き。噴水のように飛び散る潮がさくらの顔を濡らし、互いの体をべっとり塗れる。69体位でマンコを貪り合い、さくらの敏感クリを吸われながら愛田るかの尻穴まで舌でほじられ、汗だくの体が密着して滑る。よがり顔にヨダレ垂らし、痙攣絶頂を繰り返す愛田るか。15年ぶりのレズ作品で、葛藤から恍惚の表情へ変わるレジェンド女優の演技が光るビビアン高クオリティ。継親子の禁断愛が、羞恥と快楽の渦で頂点に達する独自の緊張感がたまらない。