前作で生粋のマゾメスぶりを炸裂させたれみさん30歳が、自ら第二章出演を志願。「もっと激しく…スパンキングもください」と懇願する姿にチンポが疼く。きらきらワイフのハイビジョンカメラが捉えるのは、尻肉を平手で叩かれるたび、パイパンマンコから透明な淫汁がビチャビチャ溢れ出し、太ももを伝って床に水溜まりを作る光景。赤く腫れ上がった尻を撫で回されながら、れみさんはヨダレを垂らし「もっと強くぅ…あんっ!」と甘く喘ぐ。フェラチオでは喉奥までチンポを咥え込み、えずきながら舌を絡め、唾液まみれの竿をしゃぶり尽くす。正常位でデカチンポがパイパンマンコにずぶりと埋まると、子宮を突き上げるピストンに腰が浮き、汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れまくる。スパンキングの音が響く中、「叩きながら犯してぇ!」とよがり顔で叫び、マンコが収縮してチンポを締め付ける。騎乗位では自ら腰を振りまくり、グラインドでクリトリスを擦りつけ、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。絶頂の波に飲み込まれ、目が虚ろに白目を剥く。最後は中出し懇願でザーメンを子宮に注がれ、逆流する白濁液がパイパンマンコからドロリと零れ落ちる余韻。マゾ人妻の昇天イキ顔と尻叩き汁ダラダラの生々しさが、この第二章ならではの極上クオリティだ。