マッサージ師に際どい秘部をほぐされすぎて快楽に我慢できず尿道決壊でカーテンに大量アクメ潮飛び散らせNTRれました… 彩月七緒

マッサージ師に際どい秘部をほぐされすぎて快楽に我慢できず尿道決壊でカーテンに大量アクメ潮飛び散らせNTRれました… 彩月七緒

マッサージベッドの上で、彩月七緒の身体が微かに震える。彼氏がカーテンの向こうにいるのに、施術師の指が秘部をほぐすたび、我慢できずに愛液がじゅわっと溢れ出す。利尿剤で敏感になったマ○コは、軽く触れただけでくちゅくちゅと音を立て、腰が勝手に浮いてしまう。恥ずかしさで顔を赤らめながらも、快楽に抗えずに足を広げる姿は、理性と本能のギャップがたまらない。ローションでぬるぬるになった指がクリを刺激すると、尿道が緩み、思わずおもらししそうになる瞬間の表情がエグい。

施術師の執拗な指テクに、彩月のマ○コは完全に支配される。最初は「やめて」と拒んでいた声が、いつの間にか「もっと…」と蕩けた甘い吐息に変わる。カーテン越しに彼氏の声が聞こえるのに、腰がくねり、潮を吹きそうな感覚に溺れていく。指が子宮口をグリグリと責めると、我慢の限界を超え、大量の潮がベッドを濡らす。羞恥心と快感が混ざり合い、彼女の表情が崩れる瞬間は、画面越しでも股間が熱くなる。

彼氏の存在を忘れさせたのは、マッサージ師の肉棒だ。ローションまみれのマ○コに一気に突き刺さり、結合部からぬるぬると音が響く。彩月は「ダメ…」と泣きながらも、子宮の奥まで届くピストンに腰を振り返し、中出しを求め始める。彼氏がいるのに、他の男の精液を受け入れる背徳感が、快感を何倍にも膨らませる。汗と愛液でべとついた肌が、欲望に忠実な牝の証のように光る。

最後はカーテンにしがみつき、もう一度潮を吹く。彼氏に気づかれないように息を殺すが、身体は快楽に逆らえず、白濁を受け止めたマ○コから精液が垂れ落ちる。終わった後も、子宮の奥でじんわりと広がる熱が忘れられない。羞恥と快楽の狭間で壊れた表情が、何度も脳裏をよぎる。NTRの痛みと快感が、彩月の身体で鮮明に交わる一本だ。

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