派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 池上乙葉

派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 池上乙葉

テニスウェアのままベッドに横たわる池上乙葉の足首を、マッサージ師の指がゆっくりと撫でる。捻挫の痛みを和らげるはずが、オイルに溶けた体温が太ももへと伝わり、知らぬ間に脚の内側が汗ばんでいく。施術の名目で触れられるたび、マ○コがじんわり熱を持つのが自分でもわかる。それなのに「効果を得やすく」と言われれば拒めず、足の指を一本ずつ揉まれる度に腰が浮きそうになる。プロの手技が侵入と快楽の境界を曖昧にし、最初の防衛ラインを簡単に突破していく緊張感がたまらない。

タイマーの音が鳴り「延長しますか?」と囁かれた瞬間、理性より先に腰が答えていた。あと少し――その言葉が深淵への扉を開ける。いつの間にかマッサージの手が腿の付け根へと移動し、親指が陰唇の縁をこすり上げる。くちゅりと愛液がオイルと混ざり、施術者の手首までぬめつく音が寝室に響く。鍛えた腹筋がびくびく震え、スポーツウエアの下で乳首がこすれる感触に、自分が弛緩するのを感じる。アスリートの身体が淫らな快楽に負けていくギャップこそ、この作品の真髄だ。

「痛みが取れるまで」と偽り、いきなり中指がマ○コにねじ込まれる。締まった膣内をぐちゅぐちゅ撹拌され、乙葉はタオルを噛んで声を殺すが、腰はすでにピストンに合わせて動いている。スポーツで鍛えたくびれを掴まれ、後ろから突かれる体位では、競技用ショーツが食い込んだまま犯される屈辱が倍増する。糸を引く愛液がベッドシーツを染め、マッサージ師の「効果的な施術ですよ」という下品な囁きが耳元で溶ける。治療と侵犯の線引きが崩れる瞬間の、背徳感と快楽の混ざり具合がたまらない。

最後は仰向けに押し倒され、生チ○ポが子宮口まで届く深さで貫かれる。スポーツドリンクのCMで見た爽やかな笑顔が、今はヨダレでぐしゃぐしゃに崩れている。中出しの熱が体内に拡がると、今まで抑えていた声が溢れ出し、脚が施術者の背中を枷のように締め付ける。終わった後もマ○コから精液が垂れ、捻挫した足首を庇いながらトイレへ歩く後ろ姿に、堕ち切った実感がにじむ。マッサージという穏やかな侵食から、一気に肉欲の底へ引きずり込まれる疾走感――画面の向こうで喘ぎ声がこだまする度に、こちらの股間も熱を帯びてくる。

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