代々木の街角でナンパした北岡果林は、黒髪ロングのウブな女子大生。男が「18cmのメガチンポが大きすぎて悩んでる」と相談すると、果林の大きな瞳が輝き「え、そんなデカいの見せて?」と興味津々。制服姿のままホテルへ連れ込み、ズボンを下ろすと勃起した血管浮き出る巨根がビヨンと飛び出す。果林の手が震えながら握りしめ、恐る恐る手コキ開始。「熱くて固い…」と吐息混じりの声で囁き、徐々に舌を這わせフェラへ移行。喉奥まで咥え込み、涎が糸引いて滴る。
素股のターンで果林のパンツをずらし、濡れそぼったピンクマンコに巨根を擦りつける。柔肌の太ももがチンポを包み込み、マン汁でぬちゃぬちゃ音立てながら前後にスライド。果林のよがり顔が歪み「あっ、んんっ…擦れて気持ちいい…おまんこ熱くなっちゃう」と喘ぎ声が漏れ、クリトリスが肥大化してビクビク痙攣。耐えきれず「入れて…このデカチンで突いて!」と懇願。
正常位でズブリと挿入、18cm全根までマンコが飲み込み拡張。果林のおっぱいが激しく揺れ、汗だくの体が密着。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、子宮口をゴリゴリ抉られ「イグッ!あひぃん!」と絶叫しながら潮吹き。バックで尻肉を掴まれピストンされると、マンコがヒクヒク締まり中出し懇願。最後は大量ザーメンがドクドク溢れ、果林の満足げな余韻顔でフィニッシュ。アイエナRISINGのナンパ企画ならではの生々しい緊張感と、果林の初々しい反応がたまらない一作。