美大生の男性器デッサン!!もしも…かわいい彼女にマジマジとチ○ポを凝視されたら…!?俺のチ○ポはどうなる?

美大生の男性器デッサン!!もしも…かわいい彼女にマジマジとチ○ポを凝視されたら…!?俺のチ○ポはどうなる?

モデル用のイスに座らされた彼氏のチ○ポが、鉛筆を持つ彼女の視線でじわじわ勃起していく。デッサン課題という建前が、逆に「見つめていい」免罪符になってしまう危うさ。鉛筆の先で陰嚢の皺をなぞられるたび、股間がぴくんと跳ねるのに、美術学生らしく「影のつけ方」とか言いながらクリを観察される羞恥がたまらない。普段は見ない角度からじっくりチ○ポを凝視され、亀頭の溝まで丁寧にスケッチされる過程で、理性が溶けていくのが画面越しに伝わってくる。

愛液で指先がべとつきながら、陰茎の血管の浮き上がりを忠実に写し取ろうとする手が震える。デッサン用の照明が局部に直接当たり、マ○コもじんわり湿ってくるのが自分でわかってしまうあたりがリアルだ。鉛筆の動きと同時に、無意識に腿の内側をこすり合わせる仕草が、課題などどうでもよくなり始めたサイン。モデルと画家の立場が逆転し、今度は彼女の制服のスカートを捲くる手つきが欲情に変わっていく。

画用紙が床に落ちる音と同時に、口を縦に尖らせた彼女が亀頭をくわえ込む。美術解剖学の知識を活かしたような舌の動きで、尿道のくぼみを舐め上げられ、彼氏の腰がガクンと揺れる。鉛筆でなぞっていた時の冷静さとは別人のように、唾液を垂らしながら睾丸までしゃぶり込み、くちゅくちゅという音がアトリエに響く。デッサンしていた手で急にまんこを擦り始め、絵の具まみれの指がクリトリスを刺激するギャップがたまらない。

最終的にはイーゼルに押し付けられ、絵筆を握っていた手で腰を鷲掴みにされながら生ハメ。キャンバスに付いた絵の具が乳房に押し付けられ、パレットナイフみたいに硬い乳首がこすられる。美大という特殊空間で、創作の熱気と性欲が混ざり合う雰囲気が他にはない。「デッサン中に発情する」という単純な設定ながら、鉛筆の動きと愛撫がシンクロする細かい描写や、絵の具まみれの肌が絡み合う視覚的エロスが癖になる。

画材の匂いと精液の匂いが混ざったアトリエで、彼女はようやく完成したデッサンを彼氏に見せる。が、そこに描かれていたのはリアル過ぎる勃起チ○ポではなく、二人の体温でにじんだ抽象画のようだ。創作と快楽の境界が溶けた余韻が、部屋に漂う油彩の重い香りとともに記憶に残る。

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