再婚4年目の床屋主人、妻の消極的な夜の営みに不安を募らせる。妻を本気で愛するあまり、他の男に抱かれ乱れる姿を目の当たりにしたい衝動に駆られ、NTR性癖者向けサイトを立ち上げた。そこへワケあり夫婦が相談に訪れる。貞淑妻は床屋の椅子に座らされ、夫の視線を感じながら理容師の男に首筋を優しくマッサージされる。剃刀の冷たい刃が肌を滑る緊張感の中、男の手がブラウスの中に滑り込み、張りのあるおっぱいを鷲掴み。乳首をコリコリ摘ままれ、妻の口から漏れる「あっ…んんっ」という吐息が徐々に甘く変わる。鏡に映る自分のよがり顔に羞恥が募るが、マンコはすでにグチョグチョに濡れそぼる。夫の前でズボンを下ろされ、勃起した太いチンポを無理やり口に押し込まれ、ジュポジュポと喉奥までフェラチオ。涎がダラダラ垂れ、目尻に涙を浮かべながら必死にしゃぶる姿に夫のチンポもビクビク反応。ついに椅子に押し倒され、脚をM字に開かされ、びしょ濡れマンコに生チンポがズブリと根元まで挿入。パンパンと激しいピストンで子宮を突かれ、「いやぁん! 奥ぅ…イッちゃうぅ!」と絶叫しながらビクビク痙攣。汗だくの体が震え、大量の潮を吹き散らし床をびしょびしょに。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れる中、中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。事後の余韻で放心する妻の表情に、夫は興奮の極み。アイエナジーらしいリアルNTRドキュメントで、床屋という日常空間での背徳感がたまらない一本。