昼休みのオフィス街路地で、スーツ姿のOLが男のチンポを目と鼻の先で凝視。黒ストッキングに包まれた脚を擦り合わせ、期待に震える瞳が脈打つ血管の太いチンポに釘付けだ。仕事中の堅物顔が一変、鼻息荒く先走り汁を指で掬い取り、ぬるぬる手コキ開始。『あっ、熱くて固い…』と吐息混じりの喘ぎが漏れ、マンコから蜜が滴り落ちてパンティをぐっしょり濡らす。興奮MAXでスカートまくり上げ自らクリトリスを弄り、男のチンポをしごきながら腰をくねらせる。
仕事帰りのアパート前では、疲れた表情のOLが男のセンズリに遭遇。ブラウスからこぼれんばかりのおっぱいを揺らし、ヨダレ垂らして亀頭をペロリ。『もっと出して…ザーメン飲みたい』と根っからの淫乱顔で囁き、両手でチンポを包み込み高速パイズリ手コキ。汗だくの谷間にチンポを擦りつけ、乳首を硬く尖らせながら自慰。マンコはびしょ濡れで太ももを伝う愛液が光り、騎乗位気味に跨がってクリをチンポに押しつけグラインド。
アロマ企画のハイビジョンカメラが捉える、OLの背徳感たっぷり表情変化。会社じゃ見せない助平根性が爆発し、チンポの臭いに鼻を鳴らし、ザーメン飛び散る瞬間をよがり顔で浴びる。手コキのぬめり感、潮吹き寸前のマンコ痙攣、事後の放心余韻まで生々しく、昼と夜の二大シチュでチンポ興奮を極限まで煽る一作。