「もう私以外とエッチできないよね?」 大学で初めて彼女が出来たのに、嫉妬した隣のお姉さんが、美脚とパンチラで僕を焦らし続けて中出しさせてきた。 森日向子
品番 pfes00058 時間 119min メーカー アタッカーズ
発売日 2024年3月29日

「もう私以外とエッチできないよね?」 大学で初めて彼女が出来たのに、嫉妬した隣のお姉さんが、美脚とパンチラで僕を焦らし続けて中出しさせてきた。 森日向子

隣の部屋から聞こえる嬌声に、大学生の指がスマホを握りしめる。画面には新しく付き合った彼女の写真が映っているのに、耳を塞いでも消えないあの喘ぎが頭を支配する。森日向子の長い脚がドアの隙間からチラリと見え、黒いストッキングが擦れる音だけが不必要に鮮明だ。なのに一番たまらないのは、その足先がこっちに向かってくる気配——知ってる。あの匂いがするから。パンティーを脱いだまま、こっちを覗きに来るんだ。彼女がいるのに勃起してしまう自分が情けなくて、でも股間は熱く疼いている。

ストッキング越しにクリを擦る指先が、じっとりと湿気を帯びてくる。パンティーはもう脱ぎ捨てたのか、直接的な肉感が伝わってきて喉が渇く。日向子の「私の方が気持ちいいでしょ?」という囁きが、鼓膜を舐めるように響く。大学で付き合った彼女とはまだ手をつないだだけなのに、こっちはもう何度もイかされそうになっている。年上の女の余裕が、清純な彼女とのギャップを余計に際立たせる。脚の綺麗さだけじゃない。マ○コの締まりまで違う——そう思わせる腰使いが憎い。

突然マンションの廊下で押し倒され、ストッキングを破られて生ハメされるシーンは圧巻だ。隣人が通るかもしれない緊張感の中、日向子のマ○コがくちゅくちゅと淫らな音を立てて肉棒を飲み込む。学生証をぶら下げたまま、制服のようなコーデで中出しを迫られる背徳感がたまらない。「彼女とはしたことないんでしょ?」と笑いながら子宮口をグリグリされ、童貞の精液を絞り取られる快感は、普通の年上ものとは熱量が違う。

最終的にベランダで潮を吹かされ、足の裏まで愛液でべとつくフィナーレは余韻が残る。日向子の「もう彼女とは勃たないよね?」という言葉が、現実でも耳元で囁かれたように響いて離れない。ストッキングの伝線跡や、階段でこぼした白濁までが妙に生々しく、終わった後も股間が疼く。清楚な彼女と、淫らに堕ちた隣人——その対比が脳裏を離れない一本だ。

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