10発射精しても、朝を迎えても 小宵こなんとラブホお泊まり会でひたすら犯●れたい…
品番 ssis00722 時間 170min メーカー エスワン ナンバーワンスタイル
発売日 2023年8月18日

10発射精しても、朝を迎えても 小宵こなんとラブホお泊まり会でひたすら犯●れたい…

ラブホのドアが閉まった瞬間から、小宵こなんの体温が伝わってくる。爆乳が制服の上から押し付けられ、唇が耳元で「ずっとイかせてあげる」と囁く甘い吐息。優等生の笑顔と、チ○ポを鷲掴みにする手の強さのギャップが、いきなり理性を溶かす。マ○コの湿りがパンツ越しに伝わり、腰をくねらせながら先端を擦りつける感触は、痴女のプロ意識が滲む。明るい声で「何発でも出してね」と言われた途端、肉棒が跳ねる――この上から目線の甘さが、ただの痴女ものとは違う熱量だ。

ベッドに押し倒され、ブラを外した瞬間の乳首の硬さがたまらない。舌で舐め上げながら、もう片方の手でズボンをずり下ろすテクは流石の手際。突然マ○コに指をねじ込まれ、くちゅくちゅと愛液の音が部屋に響く。子宮口をグリグリ弄られながら、耳元で「私のオナニー見たい?」と笑われると、脳が痺れる。自慰を見せつけられ、潮を吹きかけられるまでの流れは、支配される快感をこれでもかと突きつけてくる。指が3本入っても余裕で咥えるマ○コの貪欲さが、次の行為への期待を煽る。

騎乗位で一気に根元まで飲み込まれる感触は、画面越しでも腰が浮く。上下運動で揺れる巨乳と、締まりすぎるマ○コの圧迫感が交互に襲ってくる。ピストンが速くなるたび、こなんの吐息が荒くなり、額に汗が光る。中出しを求めながらも「まだ射精しちゃダメ」と制止される焦らしが、かえって射精感を高める。2発目はイラマチオで、喉奥まで突き刺さる肉棒に涙目になりながらも、舌で亀頭をしゃぶり上げる執念。ヨダレが垂れても止めない貪欲さが、痴女の本質を突いている。

朝まで続くハメ狂いのクライマックスは、鏡の前での立ちバック。前日からの精液が腿を伝い、マ○コからまた新しい白濁が溢れ出す。子宮に直接注がれる熱い感触に、こなんの足が痙攣し、壁に手をついて支える姿がたまらない。最後はベッドで抱き合いながら、互いの体液でぬるぬるになった身体を確かめ合う余韻。明るい笑顔で「また泊まろうね」と囁かれると、射精し尽くしたはずの股間が再び疼く。痴女られながらもどこか恋人気分に浸れる、甘く濃厚な一夜の終わり方だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。