制服女子○生達のクロッチに輝く生まん汁おま○こマークパンチラ!

制服女子○生達のクロッチに輝く生まん汁おま○こマークパンチラ!

制服のスカートをめくった先にあるのは、純白のパンティーに滲んだ生々しい濡れ跡だ。教室の机に腰掛けた女子生徒が、無自覚に腿を擦り合わせるたび、布地がマ○コの形にへこんでいく様がたまらない。見ていると、この先触れなくても体温で分かるほど熱くなっているのが伝わってくる。なのに本人はまだ気づかず、黒板の文字をノートに写す指先が時折震える――その無防備さが、かえって卑猥に映る。

ペンを持った手が突然机を握り締める。視界の端でチラつく男子の視線に、ようやく股間の疼きに気付いた瞬間、唇から零れる吐息が教科書を湿らせる。指先がパンティーの縁に触れた途端、くちゅりと愛液が音を立て、机の上で足が開く。無理だ、もう我慢できないと腰が浮いた瞬間、制服のブラウス越しに乳首が明確に突起する。清楚な外見と、マ○コの熱さのギャップが強烈だ。

廊下から聞こえる足音を気にしながら、人差し指だけでクリをこする仕草が背徳感を煽る。机の上のプリントがぐしゃぐしゃになるほど腰をくねらせ、白いパンティーは完全に透明に――しかしこれだけでは足りない。鞄から取り出したペンケースを、思わず股間に押し当ててしまう。硬いプラスチックがマ○コの形に沈み込み、机を蹴るような痙攣が走る。唾液でべとついた唇から、あちっ…と甘い声が漏れる瞬間、教室のドアが開く音に身体が跳ね上がる。

男子生徒に覗かれた羞恥が、かえってマ○コの疼きを加速させる。黒板の前で無理やり広げられた腿からは、とろりと愛液が床に垂れる。抵抗するそぶりを見せながら、実はパンティを穿いたままチ○ポを待ちわびているのが分かる腰つきがたまらない。突如押し込まれた肉棒で子宮口が抉られる快感に、制服の袖がびしょ濡れになるほど潮を吹く。机の上で跳ねるたび、髪のリボンがほどけ、黒髪が汗で顔に張り付く様は完堕ちの証だ。

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