レディウイング 及川うみ
品番 h_173spsb00068 時間 111min メーカー GIGA
発売日 2026年5月12日

ジャンル

レディウイング 及川うみ

特殊部隊の制服が引き締める身体は、戦闘訓練で磨かれた筋肉の線までくっきり。なのに秘密結社の刑務室では、縛られた手足が不自然に開かれ、制服の裾から滴る愛液が床を濡らしている。ゴーマン将軍の指先がクリを弄ぶたび、ヒーヒーと漏れる声はもう戦士のものじゃない。ピンと張った腹筋が快感で波打ち、鍛えた太ももが痙攣する様は、正義のヒロインがただの雌に堕ちる瞬間そのもの。このコントラストが、画面越しに肉棒を硬くさせる。

くちゅりと挿入されたバイブが子宮口を直撃し、跳ねるような悲鳴が監視カメラに反響する。普段は冷静な分析をする唇から、ヨダレが糸を引いて制服の胸元を汚すさまはえぐい。自慢の戦闘スーツが汗と愛液でぐしょ濡れになり、クリが擦れるたびに生地の上からでも乳首の形が浮かび上がる。抵抗する意志と、体が勝手に快楽を求める矛盾が、どこまでも卑猥に描かれる。

巨根がいきなり喉奥まで突き刺さり、涙と鼻水で顔がぐしゃぐしゃになるイラマチオ。戦闘で鍛えた腹筋が、チ○ポを飲み込むごとに波打つのに対し、マ○コはぐちゅぐちゅと空いたまま震えている。背徳感が快感に変わる瞬間、子宮がじんわり熱くなるのを感じて、もう腰が勝手に動き出す。プロの身体が快楽に負けていく過程が、余すところなく晒される熱量は並じゃない。

最後は中出しの白濁が子宮に注がれ、戦闘靴のまま足指を反らせて絶頂する。へその下まで精液で光る腹筋、痙攣しながらもチ○ポを締め付けるマ○コの動きまで克明だ。正義のヒロインが敵将に犯されるという構図が、単なる陵辱ものとは違う深い興奮を呼び起こす。汗と精液の匂いが漂ってきそうな生々しさで、終わった後も股間の疼きが治まらない。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。