終電を逃した後輩が男物シャツ一枚で立ち尽くす。袖から零れる白い腕、裾から覗く太ももの内側が、部屋の照明で柔らかく浮かび上がる。無防備すぎる姿に理性が揺らぐ——これがただの偶然だなんて、誰が信じるだろう。シャツのボタンが一つ外れ、谷間の影が深くのぞくたび、股間の熱がじわりと広がる。後輩の知らぬふりが余計に卑猥で、指先が震えるほど興奮する。形だけの同ジャンルに飽きているなら、この導入だけでも熱量が違うとわかる。
「似合ってますか?」と問いかけながら、わざとシャツの裾を捲る仕草がたまらない。膝立ちになるとパンティのレースがチラリ、愛液で透けた布がくっつく音まで聞こえてきそうだ。マ○コの形が浮き出た瞬間、理性の糸がぷつりと切れる。無意識にあざとく腰をくねらせる後輩の、本能的な誘惑がエグい。社内では清楚なのに、シャツの下はもうびしょ濡れ——そのギャップが肉棒を限界まで硬くさせる。
ベッドに押し倒されても「彼女さんに怒られます…」と喘ぐ声が、かえって征服欲をかき立てる。シャツを捲り上げられ乳首をしゃぶられると、腰が勝手に浮き上がり、マ○コがくちゅりと鳴る。奥まで突かれるたび、子宮口にチ○ポの先端が当たり、足の指がびくびく痙攣する。社内では見せないような表情でイキまくる後輩の、崩れ切った姿がたまらない。理性を保っていた先輩キャラが、一瞬で獣に変わる瞬間の熱量が半端ない。
朝まで続くピストンで、シャツは汗と愛液でぐしょ濡れ。何度中出ししても、子宮がまだ欲しがるように収縮するのがわかる。最後は潮を吹きながら白濁を溢れさせ、ぐったりしたまま「また…泊まりに来ていいですか?」と囁く。社内での清楚な後輩と、夜の牝めすの落差が頭から離れない。シャツ越しの無防備さから、生ハメ中出しまでの流れが一本の映画みたいに熱い。終わった後も、部屋に残ったメスの匂いがずっと脳裏を離れない——そんな後味の悪さこそが、この作品の真骨頂だ。