クソ生意気な巨乳ロリガキ妹を僕のデカチンで理解らせたら…イっちゃってるう!?【禁断の兄妹中出し49発】 天月あず

クソ生意気な巨乳ロリガキ妹を僕のデカチンで理解らせたら…イっちゃってるう!?【禁断の兄妹中出し49発】 天月あず

妹の生意気な笑い声が耳に残る。天月あずの小悪魔顔が、兄の童貞をからかうたびに頬が緩む。なのに制服の下では巨乳が揺れ、スカートの隙間から見える太ももはすでに汗ばんでいる。このギャップがたまらない。指でクリを弄ぶと「へっ、そんなのでイクわけないし」と吐き捨てながら、腰が勝手に震える矛盾。生意気な口と、疼き始めたマ○コの温度差が、画面越しに伝わってくる。

ベッドに押し倒されてもまだ「童貞雑魚チン」と罵る唇が、デカチンを見た瞬間に震える。途端に瞳が潤み、喉がごくりと鳴る。あの高飛車な態度が、肉棒の太さに飲み込まれる音ひとつで崩れていく過程は、何度見ても熱い。くちゅりと挿入されると「あっ…おにい…」と声が裏返り、さっきまでの余裕が嘘のように腰が浮き上がる。言葉と身体の乖離がエロスを加速させる。

子宮口にぶつかるたびに「イク、イク!」と泣き叫びながら、腰を振り続けるあずの姿が卑猥すぎる。白濁が溢れてもピストンをやめない兄に、だんだん「ごめんなしゃい」と屈服していく声。生意気だった舌が、今はヨダレで光り、乳首が擦れるたびに「ひぃ…」と喘ぐ。高慢から淫乱への転落が、近親ものの背徳感をさらに濃厚にする。

最後は精子が逆流するほど中出しされ、痙攣する膣が堪えきれずにまたイッてしまう。あの綺麗なおわん型のおっぱいが汗でぬめり、腰の動きがどんどん下品になっていく。最初の生意気さとは別人のように、チ○ポにしがみつくあずの表情がたまらない。近親相姦の罪悪感と、抑えきれない快感が混ざり合い、画面の向こうまで熱を帯びてくる。終わった後の虚ろな瞳と、腿を伝う白濁の対比が、余韻をさらに引き立てる。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。