飲み会の後、終電を逃して親友の彼女を自宅に泊めてあげることにした。酔っていたこともあり、なんとなくエッチなムードに。親友には申し訳ないと思いつつも、気づいてしまった我慢できない性欲を押さえられない。彼女の薄手のブラウスを執拗にオネダリ、挑発してくる。やがてボクのチンポを取る。見つめながらフェラしてくれる。終電を逃して泊まっただけで、親友の彼女との特別な1夜に。ただ単に言われるがままに従う彼女の淫らな姿と、腸を溶かすようなベロキスでこの終わりなき夜の快楽。しかしながら、その快感を舐め回す大胆な舌と、肉棒を愛おしむように舐め回す彼女の口付けは、この夜の夜ならではのもの。親友の彼女との夜の禁断の恋に溺れていく僕の体は、彼女の肉体に染まり果ててしまう。酔った勢いとノリでエッチまでしてしまい、体の相性が抜群で朝まで生中出しセックスに没頭する。
やはり人のものは特別なのか、親友の彼女との密会セックスでは特別な快感を味わっていた。もしかしたら、彼女も気づいたのかもしれない。普段は親友の彼女だと思ってたのに、こんなにいやらしいセックスができるなんて。しかも朝まで何度も何度も繰り返したかった。もしかすると、体の相性が良すぎたのかもしれない。ただ単に体だけの関係かもしれないだけど、もしかすると誰かと一夜限りで会うということは、人の生活の中で必要なのかもしれない。