かおりさんは27歳で結婚し、初めての不倫は5年後の32歳。そこから37歳の現在に至るまでの5年間は、タガが外れたかのように他人棒に身を委ねるのが悦びとなってしまったんだとか…。艶やかな肌、美しいカーブを持つかおりさん。仕事はキャビンアテンダントで、航空会社で働いている。優しくてグラマラスな体を持つかおりさんは、仕事でも大好評で、嫌いな男はいない。でもそんな仕事をしているかおりさんも家庭に戻って、妻という役割を演じる。その役割を演じるかおりさんは、優しくてグラマラスな体と相反するようなドスケベな姿を見せる。夫に挿入られるかおりさんの膣は、ぷくぷくとペットボトルの中身がもれてゆくような形状に変化している。愛液で濡れた膣が、夫のチンポをえげつないほど締め付ける。奥の奥まで埋め尽くす。膣奥に当たると、みるみる肉厚の膣壁が逆送管のように収縮し、精子を搾り取るかのように蠕動する。激しくピストンされるたびに、肉厚の膣肉が左右に蠕動し、ドピュドピュと卑猥に音を立てる。半ダッシュの勢いをかおりさんに重ね、激しく腰を振る夫。膣肉とチンポが激しく擦れ合い、愛液が飛び散る。激しくピストンされながらも、かおりさんは精子を中に出せと夫を求める。夫ももはや限界。奥の奥までチンポをぶち込み vests 、かおりさんの膣奥に大量の精子をぶっ放す。またしても絶頂の乱れ舞うかおりさん。