つるぺた 小日向める

つるぺた 小日向める

都内の駅前で出会った美少女、小日向める。制服服装の彼女をしばらく観察した後、コンビニへ。車内で着替え、別の場所へ向かう様子を観察。公園のトイレでチャンスをうかがっていたら、彼女がぷらぷらとする機会があったので、僕もトイレに入りつつ、性的いたずらを図る。素敵な体と小ぶりな乳房は僕を大いに興奮させた。

懐かしいようなトイレでのプレイに思わず勃起してしまう。小さいながらもツンと尖った乳首が刺激され、彼女は快感に身悶える。貧乳で微乳の彼女は、豊満な巨乳とは違った病みつきになるような官能的な感覚に導かれていく。僕は彼女にフェラチオをさせ、彼女の小さな口に自分のものを入れ、柔らかな舌で喘がせていく。彼女の顔を見ながら責めていく。

彼女は顔射と中出しとめったに経験したことのない快感でいっぱいになる。終わりには彼女は何度も絶頂を迎え、とても満足していた。彼女の貧乳と微乳は僕の心をとらえ、永遠の記憶となった。彼女はとても可愛いので、また会いたくなる。

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