【Marc Dorcel】40 years old~卑猥妻のスワッピングという壮大な野望~

【Marc Dorcel】40 years old~卑猥妻のスワッピングという壮大な野望~

浴衣の帯がほどける音と同時に、隣の男の視線が一気に熱を帯びる。40代の肌のたるみなど微塵もなく、むしろ年輪を重ねた艶が襦袢から覗く鎖骨に光る。夫の前で他人の肉棒をしゃぶるという背徳が、マ○コをくちゅくちゅと濡らしていく。指先が乳首を弄ぶたび、熟れた身体が若い女には出せないうねりで震える。年齢を感じさせない腰つきで騎乗位になると、締まりの良い膣がチ○ポをじっくり締め上げ、男のうめき声を搾り出す。人妻の矜持と牝の本能が拮抗する瞬間がたまらない。

スワッピングの宴が深まるにつれ、唾液と愛液が混じり合う匂いが室内に充満する。他人の夫に跨りながら、自分の夫が別の女を犯す音が耳に入ってくる状況が、さらに感度を上げていく。ピストンの度に揺れる垂れ乳が、20代にはない淫らな波打ち方をしている。奥まで突き上げられると、子宮口が直接こすられるような刺激に、足の指が反り返る。夫以外の男の精液を受け入れる快楽が、背中を這う汗とともに全身を駆け巡る。

ソファで開脚させられ、二人の男に同時に弄ばれるシーンは圧巻だ。片方の口にチ○ポを咥えながら、もう片方の指にマ○コを貪られる。ヨダレと愛液で顔も股間もぐしゃぐしゃになり、それでも腰を振り続ける貪欲さが熟女の真骨頂。くぱっと広がった肛門に指が入ると、普段は使わない穴の締まりが男を狂わせる。膣と肛門を同時に貫かれた瞬間、潮を吹きながら失神しそうになるほどの絶頂が訪れる。年季の入った身体だからこそ味わえる、多重快感の極致だ。

夜明け前に交わされる最後のセックスは、疲れきった体を押しのけてまで求めるほどに濃厚だ。精液まみれのマ○コに再びチ○ポをねじ込まれ、痙攣する子宮に直接注がれる白濁がたまらない。夫と他人の精子が混ざり合う感触に、もう一度だけ腰が浮く。乱れた浴衣から零れる汗と体液の匂いが、背徳の宴の余韻をさらに引き立てる。熟れた身体が解放する官能の渦に、画面の前でも自然と呼吸が荒くなる。

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