引きこもりでこどおば(子供部屋おばさん)予備軍の姉貴は、 偶然目にした僕(弟)のデカチンに釘付け!? ついに数年間篭った自室を出て僕の布団に潜り込んできて…

引きこもりでこどおば(子供部屋おばさん)予備軍の姉貴は、 偶然目にした僕(弟)のデカチンに釘付け!? ついに数年間篭った自室を出て僕の布団に潜り込んできて…

子供部屋の扉が夜中にきしむ音で目が覚める。引きこもりの姉が弟の布団に潜り込む瞬間、長年溜め込んだ欲望が爆発する。漫画とゲームに囲まれた生活で鈍った感覚が、肉棒の熱で一気に覚醒する様は背徳感がたまらない。だらしなく垂れたパジャマの隙間から覗える巨乳が、チ○ポを求めて押し付けられると、布越しでも伝わる柔らかさに腰が浮く。社会から隔絶していた身体が、弟のデカチンにだけ反応して震えるギャップがエロい。

布団の中でむしゃぶりつく口が、亀頭をくわえるたびにヨダレを垂らす。何年も人と触れ合わなかった舌が、敏感な部分を舐め回す感触は他とは違う。姉のマ○コがぬるぬると濡れ始め、太ももでチ○ポを挟むように擦りつけてくる。引きこもり生活でむくんだ肌が、興奮で赤く染まりながらも必死に腰を振る様は、どこか切なくて情熱的だ。閉じこもっていた時間の分だけ、性欲が濃縮されたような激しさがある。

布団を蹴り飛ばして騎乗位になると、ぷりぷりの尻肉が跳ねる。何年も運動していないのに、チ○ポを咥えるためだけに腰の筋肉が覚醒する肉体美がたまらない。中出しを求めながら「お姉ちゃん、もう我慢できない…」と喘ぐ声が、子供部屋の壁に反響する。ゲームのBGMしか聞こえなかった空間に、肉と肉がぶつかる音と嬌声が響き渡る様は、現実と非現実の境界を壊すようだ。

汗だくで抱き合いながら何度も絶頂を繰り返すと、姉のマ○コから溢れた愛液が布団をぐしょぐしょに濡らす。だらしない生活でたるんだ腹が、精液を受け止めるたびに震える。朝日が差し込んでも止まらないピストンは、社会復帰よりも弟のチ○ポに依存する身体の正直さを露わにする。最後に子宮の奥まで注がれた白濁が、姉の体内で温まる感触を想像させる余韻がたまらない。引きこもりの姉が弟にしか見せない淫乱な表情は、画面越しでも股間を熱くさせる。

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