メンズエステの新規店セラピスト募集に応募した3名は、当初は技術のみの研修を想定していた。しかし、店長から接客対応にも力を入れたいと伝えられ、実技研修がスタートする。店長自らが新人セラピストに指導するという形で始まるが、着実にエスカレートしていく。まずはフェラチオで男性の快感を学び、唾液を交換しながら舌を絡め合う。次に、布越し0.1mmの距離で吐息が交わる密着講習に移り、女性の敏感な肌と男性の勃起したペニスが触れ合う。研修は中出しセックスで最高潮に達し、女性は男性の濃厚なザーメンを膣内で感じる。店長はセラピストとしての技術だけでなく、女性が抱く欲求をも理解させようと画策する。セックスの最中、女性が絶頂へ達したことを確認すると、店長は「これが本当の快感だ」と伝える。女性は快感に溺れながらも、自分が何をしているのか疑問を感じている。研修の最終日、女性は店長に自分の腰を打ち付けるように命じられ、喘ぎながら絶頂を迎える。最後のシーンで、女性は店長から「さあ、今日からあなたも本当のエステティシャンになるのですよ」と伝えられ、店に残ることを決意する。