洗脳啓発まいんどふぁっかーちびっこ編 潮吹きメタモーゼ姪っ子と舐めとり掛け算7日間 ~臭いおじさんの七の倍数でアホになったり気持ちよくなたりしゅるよ~ 由良かな
由良かなが姪っ子役で、変態おじさんの家に7日間預けられている。部屋は薄暗く、毎日「7の段」を耳に流される。最初は抵抗していたが、だんだん虚ろな瞳になり、夢の中でもおじさんとセックスをしまくり、睡眠中ずっと喘ぎ声をあげる。積極的におじさんに体を捧げる姪っ子の姿も登場。
「あたいのこと、姪っ子見た目ちょーかわいいでしょ?」と言う姪っ子を、変態おじさんは擁護雑念濁。姪っ子に淫語を連発し、ベッドの上で姪っ子を押し倒して胸を揉みしだき、「んんー!舐めとったらこんなに硬くなってる、無意識におじさんのちんぽ求めてんのかな?」と姪っ子をからかって、姪っ子のパンツを脱がせ、股間を開き、クリトリスを舐め回す。「おじさんに舐められて気持ちよくなっちゃう?これが性欲だよ、早く大きくなりなよ」、「気持ちわるいならおにいさんに言えばいいじゃん」と、姪っ子を責め立てるが、姪っ子は「私…がおじさんのこと…好き…」と、淫らな言葉を漏らす。
由良かなが姪っ子役で、変態おじさんの家に7日間預けられている。部屋は薄暗く、毎日「7の段」を耳に流される。