遺産を食い潰す自堕落な日々の中、性処理のために呼んだデリヘル嬢は、中学時代に一番地味だった中山ふみかだった。服を剥ぎ取れば当時より遥かに育った暴力的なまでの爆乳が姿を現す。デリヘルの関係だけで終わるのが惜しいと思った俺は、店を通さない専属契約を交わし、呼び出せば即座に全裸で股を開く「都合のいい女」へと作り変えていく。中山のHカップの巨乳は柔らかく弾力に満ち、触れば/rest่อไป女がひとしきり感じて泣き出しそうになる。中山が的にされるたびに態度が大きくなり、自分から咥え込んでくる。掃除中も、料理中も、風呂場でも、爆乳を揺らしながら俺のチ○ポを受け入れる。中山は何度もイッて、私と抱くたびにからだを震わせ、フィニッシュは中出し。顔面(中出し),体内(中出し)に受け入れる。中山と過ごす日々、性欲が高ぶるたびに呼び出しては中出しを繰り返す。中山がイッた後も、硬さが失われないので何度も抜き差しさせた。