「叔母さん、大きくなっちゃったの?」とボクは聞いた。叔母さんは「やだ、恥ずかしいんだから」とそう言ったが、さっそくボクは泳ぐことを教えてくれた。水の中で手コキしてくれた叔母さん。勃起すると、すぐに手でしごいて、口の中に受け入れた。彼女はボクを抱いて、淫らな言葉を囁かれた。ビショ濡れの乳房を揉みしだかれ、バックで犯されている。ずぶ濡れの肌をスリスリしつつ、耳元で yüksekながら、腰を打ちつけられ、激しくピストンされてしまう。やっとの思いで中出しを許された。包み込むように強く抱きしめられ、彼女は腰を振り、気持ちよさそうに喘いでいた。ボクはそのまま抱きしめられながら、 nephewハードに突き上げられ、悶え続ける叔母さんにさらに激しくピストン。彼女は「もうイッちゃう!もうイッちゃうよ!」と喘ぎ、見上げてボクを見ている。ズンズンと連続で激しく突き上げられながらイキ続ける叔母さんに「もうイッたら、そのまま中に出していいからね」と囁かれ、猛烈に腰を振り、イキ過ぎて動かなくなった彼女に大量の中出しされる。ボクは「中に出していいの?」「うん、イクからすぐに中に出して」と言われ、蕩けきった叔母さんにイッて、どっぷり大量の中出しする。
「もう一回しようよ」と、舌を絡ませてキスをしてくる叔母さん。再び服を脱がせられ、乱れた髪を撫でながら、淫らな言葉を囁かれながら、ボクは手を添えて激しく突き上げる。