仕事は退屈で、コンビニでのアルバイトが日々の生活の全てだった。バイト先には可愛い女子大生や若妻のアルバイト女性がいても、さほど仲は良くなかった。常に早く時間が過ぎるのを祈るだけの毎日を送っていた。そんな日々のただ中、同僚の悪戯で賞味期限切れのドリンクを飲まされ気絶してしまった。すると目を覚ますと、見慣れない数字と%が周囲に浮かんでいることに気付いた。人が変わるとその数字も変動する。よく見ると、それは人の発情度を表していることがわかり、同僚やお客の女性に様々なアプローチをしてその数字を上昇させていく。淫らな舌技でフェラをしては、深い接吻で指を挿入して、 느린腰使いで腰を振って、そして最後は中出しで満たしていく。コンビニという場で繰り広げられる、淫らな行為を一堂に会してみせた。女の体には秘密がある。発情度を引き出すことができれば、誰でも手に入る。退屈な日常が一変した。
午後3時に閉店した後、店内は静寂に包まれていた。もぬけの殻のような雰囲気の中で同僚の女性の股間を弄り回し、クリトリスを責め立てる。クリトリスをめくって中の芯を舐め上げ、舌先でクリを刺激する。早く膣内にチンポを挿入したい衝動に駆られるが、淫らなerculosisをさせながらも我慢し、フェラや手マンで気持ちを高めていく。クリに指を入れてかき回し、淫らな水を掻き出させ、クリの周りを舐め回す。