「え?ウチは毎日、弟とお風呂はいってるよ」 友達の家に泊まったら巨乳お姉ちゃんと混浴!僕のおチンチンも皮剥いて洗ってくれる優しさに思わず勃起してしまって…我慢できず何度も何度も中出しお泊りSEX 彩月七緒

「え?ウチは毎日、弟とお風呂はいってるよ」 友達の家に泊まったら巨乳お姉ちゃんと混浴!僕のおチンチンも皮剥いて洗ってくれる優しさに思わず勃起してしまって…我慢できず何度も何度も中出しお泊りSEX 彩月七緒

浴槽の湯気が揺れるたび、彩月七緒の巨乳が水面から現れては消える。弟と一緒に入るのが普通という家庭の、無防備すぎる習慣がすべての始まりだった。友達の目を盗んで密着する肌は柔らかく、湯船の熱さとは別の体温が伝わってくる。なのに彼女は「お風呂でちゃんと洗わなきゃ」と真面目な顔で少年の包皮をめくり、指先が亀頭に触れた途端、肉棒が跳ね上がる。優しさと性欲の境界が溶ける瞬間が、この作品の一番熱いところだ。

洗い場でしゃがんだ七緒の背中に、少年の勃起チ○ポが当たる角度が絶妙だ。泡立てた手で優しく握られ、ぬるぬると上下に動かされるたび、先端から愛液が垂れる。実の弟とは違う反応に、彼女も息が浅くなりながら「こんなに大きくなって…」と呟く。母親代わりの行為が、いつのまにか濃厚なフェラチオに変わる過程がたまらない。唇が亀頭を包み込み、喉奥まで咥えられて腰が震える——優しいお姉さんが淫らに変貌するギャップが脳を揺さぶる。

浴槽でまたがる七緒の巨乳が、少年の顔を埋め尽くす。乳首が硬く膨らみ、湯船の熱さで肌がピンクに染まっているのに、腰はしっかり上下に動いている。肉棒を挟んだ谷間がくちゅくちゅと音を立て、白濁が乳房に絡みつく様は官能的すぎる。普段は弟の面倒を見る優しい姉が、他人のチ○ポで蕩けている背徳感がたまらない。浴槽の縁に手をついて激しく騎乗されると、少年の指が姉の尻肉に食い込み、湯しぶきと喘ぎ声が混ざり合う。

押しに弱い性格を利用して、夜中も繰り返し中出しをせがむ少年。布団の上で開いた腿の間から、精液が糸を引いて垂れるのが見える。子宮の奥まで届くピストンに七緒が目を潤ませ、「もう…だめ…」と喘いでも、腰を振る手は止まらない。朝まで続く情事の終わりには、最初の優しさとは別人のように淫らな表情が浮かんでいる。家庭の日常と性欲の奔流が交差する、濃密すぎる一夜の記憶が画面から伝わってくる。湯気の向こうで揺れる巨乳と、何度も注がれる白濁のコントラストが、終わった後も頭から離れない。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。