【細身妻】小ぶりオッパイでスレンダー母さん 植木翔子 夫婦の営み編

【細身妻】小ぶりオッパイでスレンダー母さん 植木翔子 夫婦の営み編

植木翔子の細い指先が夫の胸を撫でるたび、布地の下で乳首がこすれる音が微かに響く。普段は慎ましやかな主婦の手つきが、今夜だけは淫らに震えている。スレンダーな身体がベッドに沈むと、パジャマの裾から覗く白い太ももが、夫の視線を引きつける。なのに、その目は「もっと乱暴に」と訴えている——このギャップがたまらない。小ぶりな胸が衣服越しに膨らみ、乳首の形が浮かび上がるほどに興奮しているのに、唇は「いじめられたい」と囁く。端正な顔が歪む快感は、画面越しでも伝わる破壊力だ。

息子の部屋がすぐ隣なのに、夫の肉棒を咥える音が部屋に響き渡る緊張感がエグい。喉奥までチ○ポを飲み込み、涙で睫毛が濡れても、舌先は亀頭を舐め上げることをやめない。夫の手が翔子の首筋を締めつけ、苦しさと快感が混ざった表情がさらに淫らになる。マ○コはすでにぐしょぐしょで、パンティーをずらした瞬間に愛液が糸を引く。隣室の気配を感じながら、密やかな喘ぎを押し殺す姿は、背徳感でいっぱいだ。

布団の上で騎乗位になると、細い腰がゆっくりと沈み、ぬるっとした結合部からくちゅりと音が漏れる。子宮口に肉棒の先端が当たるたび、翔子の背筋がびくんと跳ねる。夫に押し倒され、脚を大きく開かれた瞬間、普段は見せない牝の貪欲さが爆発する。「いじめて」という言葉と同時に、ピストンが深く速くなり、白濁が子宮に注がれる熱を感じて悶える。スレンダーな身体が激しく揺れ、乳房が跳ねる様は、清楚な母性とのギャップでさらに興奮を誘う。

朝方、息子の目を盗んでキッチンでまた犯される。流し台に手をついた翔子の背中に、夫の精液が垂れるのが見える。昨夜の行為の痕が、日常の隙間からにじみ出る瞬間——これが一番熱い。洗い物の水音に混ざって、再びマ○コに挿入される音が響く。細い指先がシンクの縁を掴み、くちゅくちゅと腰を振るたび、またしても子宮が熱く疼く。家族のいる生活と、隠された性欲の狭間で、翔子の身体はもう理性を失っている。最後の一滴まで搾り取られたあと、ふと鏡に映った自分の顔に、彼女は笑う。崩れた髪と、まだ熱い股間が、全てを物語っている。

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