椿ゆな マッサージ店員になるための面接中に…
品番 1mikr00005 時間 49min メーカー Mr.michiru
発売日 2021年11月25日

椿ゆな マッサージ店員になるための面接中に…

面接会場のドアが閉まった瞬間、椿ゆなの小さな身体がぎゅっと緊張する。135cmのミニマムボディがスーツに包まれ、不安そうにマッサージベッドを見つめる仕草は、まるで本当に就職面接に来た女子学生みたいだ。なのに白いブラウスの隙間から覗く鎖骨は汗で艶めき、太ももの内側が微妙に震えている。面接官に「実技テスト」と騙され、知らないうちに服を脱がされる過程で、マ○コがじわりと濡れ始めるギャップがたまらない。大人の男に弄ばれる幼さと、足の裏まで赤らめる興奮が混ざり合う。

背中に注がれたオイルが垂れ、腰のくぼみに溜まるたびに椿の息遣いが荒くなる。指先が脊柱に沿って這う度に、くすぐったさと快感の境目で悶える表情が崩れていく。マッサージと称した愛撫で乳首を弄ばれ、ぷくっと膨らんだお尻を掴まれ、いつの間にか股間にもオイルが塗られてしまう。小さな手でベッドシーツを握り締め、「本番NGのはずなのに…」と呟く声が、逆に腰をくねらせる矛盾がエロい。純粋な面接希望者が淫らな快楽に堕ちる瞬間を、カメラが貪欲に追いかける。

仰向けにさせられ、太い肉棒を咥える口元からヨダレが糸を引く。135cmの小さな体に不釣り合いなほどの巨根が喉奥まで突き刺さり、涙で睫毛がぐしょぐしょになっても吸いつくのを止めない。マ○コの方もぐちゅぐちゅと音を立て、面接官の指に絡みつく愛液がベッドを汚す。最初は嫌がっていた仕草が、いつのまにか自ら腰を振り、子宮口を抉られる快感に喘ぎだす変貌ぶりがたまらない。小さな体で精一杯淫らになる姿は、まるで人形を弄ぶような背徳感を刺激する。

最後はベッドの上で開脚させられ、濃厚な中出しを子宮の奥まで注がれる。白濁が溢れ出ても、椿の足首は震えながらも男の腰を絡め取っている。オイルと汗と愛液で光る135cmの身体が、まるでまんじゅうのように柔らかく蕩けていく様は、何度見ても飽きない。部屋に充満したメス臭と、「面接受かりたいです…」と啜り泣く声の落差が、最後まで脳裏に焼きつく。小さな体に刻まれた性的快楽の記憶は、もう面接の目的など吹き飛ばしている。

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