全部出して!ザーメン大好きごっくんバキュームフェラ#3

全部出して!ザーメン大好きごっくんバキュームフェラ#3

肌を粘着させた競技ウェアの生地が、下半身に強く張りついて汗の匂いが濃く漂う。更衣室のドアの隙間から覗く視線が、体温を感じる熱いものに触れたように背筋を走る。指先がすくと、秘部から愛液がにじみ出て布の中で太ももの内側に伝う。狭い空間に満ちる濡れた音と喘ぎ声だけが全てを占める。乳首が硬くなり、彼女の腰が勝手に前後に動き出してしまうのを、止められない。競技の余熱が残る肌は常に火照っていて、ウェアの裾から覗く内腿がじっとりと濡れて光る。

鼻腔に広がるのは汗と愛液の混ざった濃密な匂いだけ。強い欲情が波打ち、彼女は指を秘部に這わせるたびに腰が跳ねる。吐息を殺すものの、子宮が疼いて抑えきれない喘ぎがドアの向こうに漏れそうになる。指が濡れた溝をなぞると、くちゅりという音が更衣室のタイルに反響する。誰かに見られているという恐怖が、かえって股間を熱くさせてしまう。指の腹でクリを転がすたび、腰が跳ね、浅い吐息が漏れ出て欲情が高まる。内腿が震え、愛液が太ももを伝うたび淫らな喘ぎが漏れる。自分の指では足りず、もっと太いものが欲しいと子宮が疼き、抑えきれない快楽が溢れる。

オナニーに没頭する彼女はもう誰も意識できず、唇を噛んで声を抑えようとしても、快楽の波が腰を持ち上げ、絶頂の手前で脚ががくがくと痙攣する。鏡に映る自分が恥ずかしいほど淫らで、それでも指を止められない。溢れた蜜がベンチの端を汚し、鼻腔に濃い匂いが残る。膝を立てて股を開き、奥まで掻き回すほど愛液が増えて指がぬるぬる滑る。自分の手では満足できない欲情が高まり、誰かがそこを抉って欲しいと願う。競技ウェアの生地が張りつき、そこから伝う愛液の感触が競技が終わっても身体を疼かせ続ける。

トイレの個室で彼に見つかり、競技ウェアをずらしたまま奥まで一気に挿入される。喉の奥まで咥え込み、ヨダレと精液の味が混ざるたびに子宮が締め付け、中出しの熱が広がる。髪を掴まれてイラマチオを強いられ、涙とヨダレで顔がぐちゃぐちゃでも腰は止められない。生の摩擦が続き、奥を突かれるたび視界が白く弾け、中に注がれる熱で体が跳ねる。壁に手をついて後ろから突かれ、競技ウェアをずらしたまま結合部が濡れ音を立てる。腰を掴む手が強く、逃げ場のない快楽に声が裏返る。

トラック脇で再び腰を掴まれ、汗だくのピストンが続く。絶頂の痙攣が止まらず、競技ウェアの裾から溢れる愛液が地面に落ちる。余韻の吐息だけが夜気に溶け、腿の内側に残る精液の感触が、終わっても身体を疼かせ続ける。もう一度欲しいと唇が動くたび、股間に火がついてしまう。夜風が汗を冷やすのに、子宮の奥だけがまだ熱く脈打っている。足を閉じても蜜が糸を引き、競技のあとの身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。

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