人妻ファミレス店員のスケベな肉体にセクハラ

人妻ファミレス店員のスケベな肉体にセクハラ

ファミレスの面接室で震える五十路の指先に、ふとした拍子で社長の手が触れる。鍛えられた主婦の手は汗で湿り、触れた瞬間に指先が跳ねるほど敏感になっている。年齢を隠そうとする背中と、学費のために働きたいと熱を込めて語る口元のギャップがたまらない。スーツの下で揺れる成熟した胸は、いつの間にかブラがずれて乳首が透け、皺の寄った腹部も照れくさそうに隠す仕草にむしろ興奮が募る。初々しさと年季の入った肉体が混ざり合う瞬間、綺麗なおばさんという言葉の意味が急に色っぽく感じられる。

研修用の厨房で腰をひねりながら皿を洗う姿は、家庭で何十年も家事を続けてきた動きだ。水に濡れた腕が光り、洗剤の泡が胸の谷間に転がり落ちるたび、社長の視線が熱を帯びていく。知らぬ間に背後に立ち、無理やり腰を抱きしめられた時の戸惑いと、それでも仕事を続けようとする健気さがまた悪質だ。マ○コはもう濡れていて、押し付けられた肉棒の形がスカートの上からくっきり浮かび上がる。主婦の理性と牝の本能がせめぎ合い、遂には流し台で中出しされるまでが一本調子なく引き込まれる。

一方の羽生は見た目以上にくちゅくちゅに貪欲なタイプだ。新人研修と称して個室に連れ込まれると、自ら制服のボタンを外し、爆乳をぽろりと露出させる。若い娘のような笑顔で「指導お願いします」と嘯きながら、股間にはもう愛液がにじんでいる。チ○ポを口に含むと目を潤ませ、喉奥まで一気に飲み込むイラマチオのうまさは業界歴では説明がつかない。騎乗位で上下する度に垂れた乳房が大きく揺れ、汗と香水の混じった匂いが個室に充満する。主婦というより、押し倒されることを待ちわびていた牝そのものだ。

最後は二人並んで中出しされるシーンがたまらない。戸澤は涙ながらに「息子にバレないで…」と呟き、羽生は恍惚で「もっと孕ませて」と喘ぐ。同じ主婦でもここまで反応が違うのがいい。厨房のホースで流される精液、制服の胸元から零れる汗、破れたストッキングの先までくっきりと映し出される。ファミレスという日常空間で、人妻たちの知られざる腰振りが暴かれる快感は、同ジャンルの中でも特別な熱量だ。帰宅後もずっと子宮が疼くような、濃厚な一日勤務の記録。

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