【AIリマスター版】パンティ尻ずり Vol.2

【AIリマスター版】パンティ尻ずり Vol.2

制服のスカートをめくり上げる指先が、なぜかいつもより震えているのがたまらない。放課後の教室で、むっちりとした尻肉をパンティ越しに擦りつけるたび、生地が汗で張り付き、桃尻の形が浮かび上がる。なのに瞳はうるんだまま俯いて、まるで「これ以上はダメ」と拒むように見えるギャップが、かえってチ○ポを興奮させる。パンティの縫い目が割れそうなほど膨らんだ肉襞に押し当てると、くちゅりと音がして愛液がにじみ出る。女子校生の純情と、尻ずりで勝手に濡れていくマ○コの対比が、画面越しでも股間を熱くする。

パンティ越しの感触が、あまりにも生々しい。太ももに食い込んだゴムの跡が赤く残り、汗でぬれた生地がクリトリスを刺激するたび、腰がくねってしまう。抵抗するように背中を丸めても、尻だけはこちらのチ○ポに密着させたまま、ぐりぐりと円を描く。制服の上から握られた腰が熱く、パンティの中では愛液が糸を引いているのが想像できる。女子校生のくせに、こんなに敏感に反応するなんて――その罪悪感こそが、さらに興奮を加速させる。

机に押しつけられてからは、もう理性が崩れる。スカートをめくられたままパンティをずらされ、むき出しの尻に直接チ○ポをこすりつけられる快感に、声を殺して喘ぐ。くぱっと開いたマ○コに先端を当てると、自ら腰を振ってしまうほど欲しがる。ぬるぬると滑りながら結合部が熱くなり、中まで一気に挿入された瞬間、教室に響くくちゅくちゅ音が背徳感を煽る。制服の乱れと、汗だくでピストンされる姿のギャップが、ただのセックスとは違う熱量を生む。

最後は机にべっとりと愛液を垂らしながら、中出しの白濁が腿を伝う。パンティを履き直す指先が震えているのに、またすぐに触りたくなるような表情を浮かべるのがたまらない。教室に残る汗と精液の匂い、乱れた制服の皺までが、さっきまでの行為を思い出させる。放課後の秘密が、子宮の奥に残る熱となってじわじわ広がる――そんな余韻が、終わった後もずっと身体を苛む。パンティ尻ずりの破壊力は、着衣のまま牝を堕とすところにある。

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