親戚の家に居候しながら就活する若い甥っ子。その清楚な学生服の下に、何十発も中出しできる超絶倫肉棒が隠れているなんて、義理の叔母さんも知る由もない。最初は控えめに襖を開け、お茶を運ぶ手が震えるほど緊張していたのに、いつの間にか自ら股を開いて「もう一度…」と懇願するまで堕ちる過程がたまらない。あの教育ママ的な佇まいと、チ○ポに貪られる時に零す甘ったるい喘ぎのギャップが、背徳感を倍増させる。
夜中にこっそりと押し入られ、布団の中で無理やりマ○コを広げられるたび、抵抗する手の力が弱くなっていく。初日は涙を浮かべていた目が、三日目には快楽で蕩け、五日目には自ら腰を振り始める。太く熱い肉棒が子宮口を直撃する度「だめ…夫より…」と呟きながら、愛液を垂らす身体の矛盾がエロスだ。理性では拒みながら、マ○コ自体はびしょびしょに濡れ、中出しされればされるほど子宮が締め付けてくる。
リビングで食事の準備中に後ろから抱きつかれ、エプロンの上から巨根を擦りつけられる。台所の包丁を持つ手が震え、視界がぼやけるほどの快感に襲われる。「声が出たら…」という緊張が、かえって敏感にさせている。コンロの火をつけたまま、流し台に押し付けられて生ハメされる狂気。ご主人の帰宅時間が迫る中、義理の息子に何度も中出しされる様は、背徳の極みだ。
最終日には自らパンティをずらし「おねがい…中に出して」と這い寄るまでに変貌する。初日の抵抗が嘘のように、ガラス越しに隣人に見られても構わず腰を振り、白濁を子宮の奥まで注がせまくる。何度絶頂しても足りない身体は、まさに生チ○ポ依存症。最後は妊娠確定テストを握りしめ、恍惚の笑みを浮かべるエンディングまで、堕ちきる過程に恍惚とする。