妹の誕生日会で、彼女のパンティを凝視してしまった。軽蔑されると思い、家では距離を置くことにしたが、妹の唯はベタベタと抱きついてくる。プリップリのお尻が見え、健康的な太ももの成長を感じさせる。欲情してはいけない相手にドキドキしてしまう。唯は股間を目の前に近づけてくる。
妹の誘惑に耐えかね、ボクも唯に欲望を示す。抱きつかれ、パンチラを見せられるたびに股間が疼く。彼女の小さな手がボクのズボンに触れてくる。さすがに気づいたのか、兄としての立場を貫くべきだと思ったが、彼女の柔らかな唇にくちづけられる。抵抗ができないでいる。
この間違った関係はやめなければならないと、同時に一度二人きりになりたいと考える自分に驚いてしまう。誰もいない夜、学校の制服姿の唯と二人で自宅に帰る。彼女はなんと付いてきてくれた。扉を開けると玄関に彼女が立っていた。黙って中へ入る。唯も後を追って物音を立てずに入ってきた。冷えたスポーツジムにいるよりも彼女の体の熱を感じる。もうこれ以上はやめてしまいたい気持ちが強いが、彼女の歩く動作がセクシーでさすがに我慢ができなくなる。彼女は何も気づいていない様子でシンプルな白Tに赤ブルマのまま、そのまますべて脱いでごらんになった。
普段とは違う?淫らな格好に思わず太ももの付け根がムズムズしてしまう。彼女がシーツをめくって裸になった。クッションのような柔らかさの胸に、ピンク色の乳首が興奮をさせてしまう。彼女の背中でしか見たことのないお尻に背後からしがみつく。まだらな肌が二つの丸いお尻に残っている。お尻のしわが美しい。彼女は自分がよろけたことに気づかずに乳首をさすってくる。まだらな肌の胸に柔らかな乳房。乳首の黒い部分を弄ぶたびに彼女の背中の汗が少し増す。導かれるがまま乳房を鷲掴みにする。彼女の喘ぎ声が大きくなった。
今まで見えなかった彼女の顔は、学校で見せる顔とは全く異なる顔で、自分の手を乳首にかけて快感に喘いでいる。彼女の体の奥の下半身が震えている。外に漏れるか心配になるが、しっかりと音を立てて彼女の乳房を揉みしだきをする。彼女の喘ぎ声は MIX でよく聞いたバイノーラル音に近かった。彼女は自分の膝で騎乗位の体勢になり、股間を押し当てている。下から押し上げるたびに腰が跳ね上がる。