突然押しかけてきた嫁の姉さんに抜かれっぱなしの1泊2日 桜庭りおな

突然押しかけてきた嫁の姉さんに抜かれっぱなしの1泊2日 桜庭りおな

出産準備で妻が里帰り中の部屋に、義姉の桜庭りおながふいに現れる瞬間から空気が変わる。華やかな笑顔で「淋しかったでしょ?」と近づくたび、香水と微かな汗が混ざった大人の匂いが鼻腔を刺激する。きちんとした服装から覗く鎖骨のくぼみに視線が釘付けになり、ふと見上げた先でニップルがスーツの上から浮き上がっているのに気づく。礼儀正しい姉と、無意識に男を誘う肢体のギャップが最初から頭をくらくらさせる。

キッチンで並んで料理するふりをしながら、りおなの腰がこすれてくる距離感がたまらない。ふとした拍子にデニムの上から勃起した肉棒が触れ、思わず「あら…」と囁かれた瞬間、理性の糸がプツンと切れる。台所という日常空間で、人妻の指先がジーパンのチャックを下ろす音だけが異様に響く。マ○コの熱が伝わってくるほど近づいてきて、いきなりしゃがみこんで咥え込まれる快感は、予想外の展開だからこそ脳が痺れる。

リビングで騎乗位になると、義姉のくびれが淫らに波打つのが見える。上下運動するたびに乳房が揺れ、汗が谷間に光る。「奥さんには内緒ね」と笑いながら子宮口をグリグリと責められ、我慢していた精液がどくどくと搾り取られる。普段はしっかり者の姉が、自分だけに見せる蕩けた表情で腰を振る非日常感が、背徳感を何倍にも膨らませる。

寝室での2度目はもっと激しい。壁に押しつけられながら後ろから突かれるりおなの喘ぎ声が、隣家に聞こえないかとヒヤヒヤするほど大きい。結合部から愛液が垂れ、床をぬらす音までクリアに聞こえてくる。中出し後のだらしなく開いたマ○コから精液が溢れ出すのを見ながら、またすぐに勃起してしまう自分に驚く。人妻の肉体と、一夜限りの関係という緊張感が混ざり合い、朝まで何度も求め合うことになる。明け方のベッドで汗ばんだ肌を重ねるシーンは、罪悪感と充足感が奇妙に同居していて余韻が残る。

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