大嫌いなキモおじファンに囲まれて…崖っぷち地底アイドルの病みオフパコ枕営業 足立める
品番 gvh00552 時間 186min メーカー グローリークエスト
発売日 2023年6月17日

大嫌いなキモおじファンに囲まれて…崖っぷち地底アイドルの病みオフパコ枕営業 足立める

地下ライブハウスの湿った空気が、汗と香水の匂いで重くなる。舞台袖で震える指先が、スカートの裾を無意識に濡らすほど握りしめているのに、ステージに立つと笑顔が崩れないギャップがたまらない。キラキラした衣装の下で、マ○コは既に興奮でくちゅくちゅに腫れ、中年オヤジの汚い手が腰に回るたび愛液がじゅわっと溢れる。観客席から伸びる太い指が腿を這い、ネット越しに乳首を弄ばれるたび、アイドルの矜持と牝の快楽が混ざり合う。形だけの枕営業とは熱量が違う。

更衣室でズボンをずり下ろされ、突然イラマチオを喰らうシーンは圧巻だ。涙とヨダレでメイクが崩れ、喉奥にムリヤリねじ込まれるチ○ポで呼吸が乱れるのに、腰が勝手に喘ぎながら搾り取る。キモおじのデカチンにマ○コが媚びる様は、清純派アイドルという仮面を剥がす瞬間そのもの。くぱっと開いた股間から白濁が溢れ、子宮の奥まで熱い精が届く感触が、画面越しでも伝わってくる濃さだ。

撮影会と称したオフパコでは、複数の男たちに囲まれて腰を打ち付けられる。ベンチに押し倒され、脚を大きく開かれた瞬間、くちゅりと愛液の音が部屋に響く。何本もの肉棒が代わる代わるマ○コを犯し、子宮口が痙攣しながら精を受け止める。アイドル衣装のまま乱れる髪、汗で透ける白い肌、男たちの手垢で汚れる純白のパンティー——どれもが「売れない地下アイドルの現実」というより「本性を晒した牝」にしか見えなくなる破壊力がある。

最後は楽屋の鏡の前で、膝をつかせられて中出しされる。鏡に映る自分を見ながら、痙攣するマ○コから精液をダラリと垂らす姿は、もうアイドルでも何でもない。でも一番興奮するのは、その顔がまだ「次のライブは頑張ります」と言いそうな笑みを浮かべているところだ。観終わった後、股間の熱がなかなか冷めないのは、アイドルの仮面と本性の落差が脳に染みつくからだろう。楽屋の鏡に付いた指紋と、腿を伝う白濁が妙に生々しく記憶に残る一本。

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