新中野高専 A チーム触手部 ~マジメな高専女子が作った魔改造触手~「触手-1グランプリ」長谷川(新入生) 長谷川礼奈

新中野高専 A チーム触手部 ~マジメな高専女子が作った魔改造触手~「触手-1グランプリ」長谷川(新入生) 長谷川礼奈

高専の実験室の白い照明が、汗ばんだ肌をより淫らに浮かび上がらせる。長谷川礼奈の白衣の下では、自作の触手がクリトリスをくねらせながら這い回り、制服のボタンが一つ、また一つと弾けていく。なのに彼女はまだ「これは実験データ」と真面目な顔のまま、膝を震わせながら記録用紙に震える字を書いている。マジメと淫乱のギャップが、画面を触手の粘液で濡らす。クリを絡め取られるたびに愛液がパンティーを染み抜け、机に滴り落ちる音まで聞こえてきそうだ。

触手の先端が乳首を捉えた瞬間、礼奈の背中が弓なりに反り返る。敏感すぎる身体は、自分で作った機械に弄ばれるたびに勝手にイキそうになる。ピンクの乳首が勃起して硬くなり、白衣の上からでもその形がくっきり。なのに「声を出すと減点」と唇を噛みしめる我慢が、かえって股間の疼きを加速させる。触手がマ○コに突き刺さる度に、子宮の奥で白濁液が泡立つ感触が伝わってくる。高専生の理性と、牝としての本能が絡み合う様は、同人作品とは次元が違う熱量だ。

大会ルールが残酷なほどエロい。「潮が漏れたら有効」という条件が、礼奈の身体をさらに追い詰める。触手に貪られるたびに太ももが痙攣し、愛液が机の上に飛び散っていく。イラマチオのように口内を這う触手に、ヨダレが糸を引いて滴り落ちる。声を殺すために拳を噛んでも、腰が勝手に突き上げてしまう矛盾がたまらない。実験器具の金属音と、ぬるぬると蠢く触手の音が混ざり合い、教室全体が性的な坩堝と化していく。

フィナーレは触手による同時責め。クリトリスを高速で弄ばれながら、子宮口をえぐられる二重の快感に礼奈の意識が溶ける。潮を噴き上げた身体は、白濁液まみれで机にへたり込む。それでも触手は動きを止めず、敏感になりすぎた乳首をさらに責め続ける。科学と快楽の境界が崩れる瞬間——実験ノートの文字が滲んでいく様まで丁寧に描写されているのが、この作品の真骨頂だ。白衣の胸元から零れた汗が、触手の粘液と混ざり合う音さえもが官能を刺激する。

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