天然巨乳先輩と童貞後輩が出張先の相部屋で10発射精の凄絶性交 楠エリサ
品番 1fsdss00725 時間 124min メーカー FALENO
発売日 2024年2月8日

天然巨乳先輩と童貞後輩が出張先の相部屋で10発射精の凄絶性交 楠エリサ

相部屋のドアが閉まった瞬間、楠エリサの巨乳が制服の下で揺れる。後輩の視線を感じてわざとボタンを外す指先が、緊張で震えているのにマ○コはもう濡れている。童貞の熱い息が首筋にかかり、思わず膝がガクつくほど、その体温と匂いが直に伝わってくる。先輩としての威厳と、股間の疼きが同時に崩れていくギャップが、最初から画面を曇らせる。キスされた途端に腰が浮き、制服スカートの下で指が這う――その一瞬で童貞の熱量に負けた巨乳が、汗で張りついたブラウスに乳首の形をくっきり浮かび上がらせる。

ベッドに押し倒されても、楠の手は後輩の髪を優しく撫でながら、自分のパンティをずらす矛盾がたまらない。初めてのマ○コに戸惑う指先を、自らグラインドさせて導くときの、くちゅりという愛液の音が部屋に響く。童貞とは思えないほど貪欲に吸い付く口と、震える腰の動きが、巨乳を揺らしながら何度も絶頂へ追い込む。先輩の威厳が崩れるたびに、子宮の奥まで痙攣が走るのが画面から伝わってくる。10分も経たずに3回イかされるほど、童貞の熱量に身体が支配されていく過程がエグい。

明け方まで続くピストンは、最初の射精で終わらない。楠が自分から腰を振り、汗だくの乳房を押し付けながら「もう一回…」と喘ぐ声が、童貞を狂わせる。ベッドのシーツは愛液と白濁でぐしょ濡れ、結合部から垂れる音までが卑猥に響く。中出しされた直後にまた硬くなる肉棒を、自ら咥え直す姿は、もはや先輩ではなくただの雌。チェックアウト時間ぎりぎりまで、痙攣するマ○コに精液を注がれ続ける様は、最初の清純さとのギャップで脳を揺さぶる。

ホテルの鏡に映る、制服は着たままなのに腿を伝う白濁の対比が強烈だ。帰りの新幹線で、楠が秘かにクリをこする指先に、昨夜の記憶が蘇る。子宮の奥に残った精液の熱と、崩れた先輩の威厳が、画面越しの股間を疼かせる。童貞の熱量に飲まれた巨乳が、ただの牝に堕ちるまでの10発射精――その全てが、相部屋という非日常の空気を濃厚に閉じ込めている。エレベーターでふと交わす視線に、また腰が熱くなる余韻が残る。

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