父親の部屋に忍び込んだ娘が、ふとしたはずみで股間に手を当ててしまう。その瞬間、二人の間に流れる空気が一変する熱さがたまらない。理性がぶっ飛ぶまで0.1秒もかからず、親子の壁を壊すように肉棒を握りしめる指先の力加減がエグい。抵抗するふりをしながらもズボンを下ろさせ、勃ちきったチ○ポをむしゃぶりつく口元から滴るヨダレが、背徳感をさらに煽る。見た目は無邪気な娘なのに、舌使いはまるで娼婦のように巧みで、亀頭をしゃぶる音が部屋中に響き渡る。
玉袋をしゃぶりながら上目遣いで見上げる表情が、父親の理性を最後まで崩し去る。太ももに伝わる愛液のぬるつきが、娘もまた興奮している証拠で、これ以上ないほど卑猥な親子の駆け引きだ。指をマ○コに滑り込ませると、すでにぐちゅぐちゅに濡れていて、締まりの良さに思わず吐息が漏れる。普段は父親思いの優しい娘が、今は肉欲に溺れたメスに変貌する瞬間のギャップがたまらない。
ベッドに押し倒され、あっさりと中出しを許してしまう娘の腰つきがエロすぎる。父親の肉棒を根元まで飲み込み、子宮口にカリを打ちつけるたびに「あんっ」と甘い声を漏らす。その都度、クリトリスを指でこすられ、何度も絶頂を繰り返す様は、もはや父親のものという意識などどこかに吹き飛んでいる。汗だくで絡み合う肉体からは蒸れた甘い匂いが立ち上り、部屋中が情欲に満ちていく。
最後は二人同時の絶頂で締める。父親の白濁が子宮の奥深くまで注がれ、娘のマ○コから溢れ出る愛液と混ざり合う。結合部から垂れ落ちる体液がシーツを汚し、まだ痙攣が止まらない膣内の温もりが余韻を引き伸ばす。明らかに倫理を超えた行為なのに、なぜか見ているこっちまで熱くなる魔性の一本だ。終わった後も、二人の肌に残る汗と精液の匂いが、背徳の余韻をさらに濃厚にさせる。