第1段落の本文:日頃から愛撫されるだけで痙攣しそうになる僕の乳首を、彼女はさらに過激に責め続ける。何度も何度もイきそうになっても「ダメ」と言われ寸止めされ、ドロドロと漏らしていく。第2段落の本文:彼女は僕を乳首の奴隷にしたいのか、常に確かな乳首責めをしてくる。チンポは勃起しっぱなしで、止まらなさそうなほどの快感に耐えている。第3段落の本文:でも、彼女は僕をイカセない。「漏らしただけでイったつもりはしないわよ」と言われ、ドロドロに溢れ出る僕の精液を嘲笑される。第4段落の本文:彼女は僕を完全に自分の玩具、乳首奴隷として飼っていると言ってもいい。何度も何度も僕をイカセずに漏らさせ、僕の抵抗を完全になくす。