この作品は、大学生「みき」の官能的なアクティビティを捉えた一幕です。同じ寮に住む彼女が、ある日、ドアを開けたままベッドの上でオナニーをしているのを発見します。無意識に滲み出る喘ぎ声が忍び込み、我慢できなくなって部屋に入った瞬間、彼女は美しい胸元を露出し始めました。躊躇なく触れてみると、彼女は愉悦に満ちた声で反応し、美しい乳房を揺らしました。彼女の快感は、目の前で私の欲望を掻き立て、生挿入してしまったのです。彼女の感覚はただ一人では不完全なようで、禁断の快楽に溺れていました。彼女のビクンビクンと反応する身体が、単に美しかったのです。
彼女濃厚で甘いベッドルームの香りが漂い、どんどん欲望が高まりました。其々の肌同士が擦れるたびに、彼女も激しく感じてきました。彼女の声は我慢できない程の喘ぎ声となり、彼女を抱えるたびに、それが倍増していきました。彼女自身も誰よりも気持ちの良いと叫び、全てを受け入れてくれて、無我夢中で繰り広げられた激しい行為の最中、彼女の美しい顔が爽快に表情を変えていく様、たまりません。
この作品は、彼女の喘ぎ声とともに、ますます高まりゆく激情を描写。彼女の快感を貪欲に受け止め、後ろから前から、様々な体位で生本番を繰り広げる様が収録。彼女が悦楽にただれ、初めて味わう 快楽に溺れる様は、ただただ官能的に美しい。