内緒でエグい接客してくれた美人CAをホテルに誘って生ハメしたら何度も求めるヤリマンだったVOL.7

内緒でエグい接客してくれた美人CAをホテルに誘って生ハメしたら何度も求めるヤリマンだったVOL.7

機内の狭い空間で、ふと目をやればスカートから覗くパンティのレースが揺れる。居眠りしたふりで股を広げる美人CAの脚は、パンスト越しに汗ばんだ肌が光って見える。目が合った瞬間に赤面するも、すぐに視線を逸らす仕草がまたエロい。こっちが覗いていると気づいているのに、わざと膝を開いたり閉じたりする動きで、マ○コの存在を意識させる。そのギャップがたまらない——普段は凛とした制服姿なのに、実はスケベ心を隠しきれないのが伝わってくる。

隣に座った途端、制服の袖から漂う香水と、ほんのり汗ばんだ腋の匂いが混ざる。CAのプロフェッショナルな笑顔の裏で、こっそりと手がこちらの股間へ伸びてくる。パンスト越しの指先がチ○ポを包み、ぬるっとした手コキが始まる。客室乗務員の清潔な手が、いまは男の欲望を搾り取る道具に変わる瞬間がたまらない。暴発しそうになるのをこらえながら、彼女の耳元で「ホテルで続きを」と囁くと、頷くまぶたの震えが本物だった。

ホテルのベッドでは、パンストを破りながらマ○コに舌を這わせると、すぐに潮が噴き出す。何度もイかされる度に、制服のブラウスが汗と愛液でぐしょぐしょになる。騎乗位で腰を振るたび、ぬめった肉襞がチ○ポを締め付け、結合部から泡立った愛液が垂れる。プロポーズされたみたいに「生で入れて」と喘ぎながら、子宮口に直接ぶち込まれる快感に痙攣する顔は、もう仕事中のCA面影なし。中出しされた白濁が溢れ出ても、まだ腰を上下させる貪欲さがエグい。

最終的にベッドは汗と潮と精液でぐちゃぐちゃ。崩れたヘアスタイルと化粧崩れの顔で、それでもチ○ポを咥え直す執念。客室で見せるあの笑顔が、今はヨダレで汚れた淫らな表情に変わっている。パンストの伝線具合や、制服のシワまでが、どれだけ激しく犯されたかを物語っている。高級ホテルの窓から見える夜景と、牝に堕ちたCAの姿の対比が、また次の勃起を誘う。清潔感と淫乱の落差をこれでもかと突きつける一本だ。

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