作品はAVが大音量で流れてくる隣人に苦情を言いに行った人妻を描写。隣人の部屋は謎が多い。アパートの一室に引きこもり、同じAVを繰り返し再生し、何度もオナニーをしているようだ。人妻はしびれを切らして苦情を言いに行く。ノックをすると、誰かが来る気配がするが、ドアは開かれなかった。しびれを切らした人妻がドアを叩くと、ドアの向こうから喘ぎ声が聞こえてきた。さらに激しくなる喘ぎ声に人妻の股間はムズムズしてくる。これはもうAVではないはず。人妻はドアの隙間から中を覗き込む。
中でAVの音を流しとりながら、巨根を弄んでいるのは隣人の男だと思っていたが、そこにいたのは別の巨根を持った他人だった。男はAVの女性をイメージしてオナニーをしていた。男の腰は激しく動き出し、コンドームをはめて自慰行為を始めた。人妻は目の前の光景に激しくムズムズしてくる。隣人の男は一番初めに声をかけてきた女をイメージして連続射精しようとしていた。人妻は我慢ができなくなってドアを開け、中に入り込む。男の持っていたAVのジャケットを見ると、1番最初に声をかけてきた女が写っており、そこには自分の顔が写っていた。人妻は気を失い、男に抱きしめられる。
人妻は抱きしめられながらも抵抗していたが、男の激しい腰使いに貫かれていく。人妻は喘ぎながらも男の腰に跨がる。男の巨根に肉棒を挿入されて快感に溺れていく。