りおなが、夫と結婚してからといったらずっと地味な暮らしをしていた。ビン底メガネに黒髪おさげで、陰キャなようすが、夫と毎晩エッチをしてた。でも、いつも同じようなエッチしかしてなくて、りおなはつまんなさに耐え切れなくなった。ある日、りおながSNSで見つけたのは「港区パーティー」の広告だった。そこではみんなが派手でキラキラした格好をして、ハメハメしてる映像が流れていた。りおなは自分もそういう人になりたいって思って、パーティーに参加することにした。りおながパーティーに着いたら、すでにみんなハメハメしていた。りおなが酒を飲もうとしたら、そこにキメセクの王様が現れ、りおなに媚薬シーシャを飲むよう強要し、りおなが飲んだらすぐ勃起しはじめた。りおなはポルチオを擦られ、アヘ顔を見せながらイッて、そしてまた勃起しだした。りおなは、その後ずっとハメハメをしており、授乳しようとするほどのマラを咥えこまされ、ハメ潮を吹き散らす。りおなが毎晩港区でハメハメをしていることに気づいたりおなの夫は、りおなが変わりすぎてもう一緒にいても面白くなくて、りおなとの関係も冷めきってしまったので別れることにした。
りおなが夫と別れたら、りおなは港区男子に溺れる。りおなが夫と別れてからずっと、りおなは港区男子とハメハメをしており、りおながクンニやフェラをしてもらって、ポルチオをグリグリと擦られると、りおなはイッてしまう。