ふやけるまでしゃぶられ続ける超濃厚耳舐め×エンドレス乳首弄り
品番 aarm00118
発売日 2022年9月8日

出演

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ふやけるまでしゃぶられ続ける超濃厚耳舐め×エンドレス乳首弄り

耳たぶを舐めながら乳首を弄る指先の動きが、あまりにも執拗すぎて震えが止まらない。舌の表面でじわりと濡らすように舐め上げ、耳の裏側まで唾液でべたつかせていく。その舌遣いだけで、身体の芯から熱がこみ上げてくるのがわかる。耳を犯される快感と、乳首を無防備に責められる羞恥が同時に襲いかかり、ただの愛撫なのに頭が真っ白になる。お姉さんの上目遣いが、「もっと堕ちろ」と囁いているみたいで堪らない。

唾液で光る耳朶をくわえ込み、舌先で中まで這わせる音がじっとり響く。その横で、乳首を摘まむ指が緩急つけて捻じり上げ、時折爪先でひっかくように刺激を加える。痛みと快感の境目が溶けていく感覚に、理性がぶち切れる。こんなに丁寧に、しかも情熱的に耳を犯されたことはない。舐められるたびにマ○コが疼き、指が勝手に股間へと滑り込む。耳と乳首という二点を同時に責められると、抵抗する気力すら奪われるのだ。

全身を唾液で塗りたくるように舐め回され、肌がピンクに染まっていく。舌の動きが情熱的すぎて、舐められた跡が熱を持ち始める。乳首はすでに腫れ上がり、少し触れただけでもビリビリと快感が走るのに、お姉さんは容赦なく吸い続ける。「骨の髄までしゃぶり尽くす」という言葉の意味を、身をもって理解させられる瞬間だ。ヨダレが垂れ流しになるまで舐められ、身体のあちこちが敏感になりすぎて、もう普通の快感では物足りなくなる。

最後は唾液まみれの耳たぶを咥えながら、乳首を強く引っ張られて絶頂する。あまりの刺激に腰が浮き、足の指がぎゅっと縮こまる。舐め尽くされた身体は熱く、敏感になりすぎて風が当たっただけで震える。耳朶から滴り落ちる唾液と、弄ばれ続けた乳首の疼きが、あの時の快感を何度も思い出させる。ただ舐められただけなのに、こんなに骨の髄から蕩けるのか――この作品は、それを教えてくれる。

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