大学の学費を稼ぐためにレストランでバイトを始めて3ヶ月、やっと接客も慣れてきた莉緒。そんな彼女にいやらしい視線を送る男がいた。バイト仲間の杉浦である。そんな中、ラストの時間帯に杉浦とシフトがかぶった莉緒。閉店後、ふたりきりの店内で清掃をしていたのだが…。やがて、莉緒の体を求める杉浦が忍び寄り、抵抗する莉緒を押し倒す。意味が分かっていない女の子をレ×プする杉浦の腰使いは激しく、莉緒の体も快感でしなる。
明らかに抵抗している莉緒を犯す杉浦の様子は最低で、不快な気もしたが、同時に杉浦の激しい腰使いは莉緒の体にも効果をもたらす。途中から莉緒も感じてきて、 culminateに達してしまう。一方、杉浦も終始容赦なく激しく犯してきて、最後は中出しでいじめてやった。
しかし、杉浦はひどい男。レ×プした後も莉緒を蔑んだ態度を取る。それは莉緒に生々しい嫌悪感を与える。明らかに最低な男だ。でも同時に、莉緒の体は覚醒してしまった。しかし自分が欲したくなるのはこの男の腰使いだけで、他のことは必要ない。最低な男に体を欲しがる自分が嫌だ。でもどうしても忘れられない。どうすればよいのだ。
“~大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて…~”は、辱めとレ×プが好きな方にオススメの作品だ。メーカーはアタッカーズ、ジャンルはハイビジョン、独占配信、中出し、辱め、女子大生、ドラマ、単体作品だ。出演者は小鈴みかん。