第1段落の本文…。第2段落の本文…。第3段落の本文…。第4段落の本文…
家族は長男の正輝、次男、そして私、松本佳代子で暮らしてきました。夫は仕事中の交通事故で他界してしまい、家族を母一人で支えていました。長男の正輝は真面目で優しい性格で、母のことを大変心配しているようです。夫の事故から数ヶ月が過ぎました。私は仕事と家事に追われて疲れ果てて倒れてしまいました。私を心配する正輝は看病してくれています。すると彼は私の体を触りだし、胸を揉みまくり、そして、乳首を舐め回してきます。私は頭がクラクラしてきます。彼の舌が優しく私の乳首を舐め回すだけで、もう私は快感に耐えられそうになかったのです。
私は息子に犯されるという羞恥心と、快感を同時に感じていたのです。でも、もう私は止めることができませんでした。彼は私の体を触りまくり、胸、腹、大腿部を舐め回していました。私は腰が光るほど感じてしまい、もう我慢の限界でした。
長い間我慢していたので、感じる快感は今までとは比較になりません。もう私は何を考えているかわかりません。彼は私の体を弄びまくり、乳首を舐め回し、クリトリスを舐め回したりしており、もう私のおまんこはグショグショに濡れてしまいました。
すると彼は私の股間に手を入れ、チンポを当ててきます。私は初めて息子のチンポを感じ、思わず喘ぎ声を出してしまいました。