【巨乳母】息子を欲しがる五十路母 尾野玲香 性交の手ほどき編
品番 h_1489j99252a
発売日 2022年8月25日

出演

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【巨乳母】息子を欲しがる五十路母 尾野玲香 性交の手ほどき編

畳の香りが漂う田舎の部屋で、五十路を迎えた母の身体が息子に震える。浴衣の帯が緩むたび、熟れ切った乳が重たげに揺れ、裾からは白い太ももがのぞく。息子の目を盗んで擦り寄る距離感が危うく、すでにマ○コは愛液で濡れそぼっているのに、まだ「お母さんだから」と自制する声がかすれる。そんなギャップが、逆に下半身を灼熱にさせる。指先で乳首を弄ばれるたび、成熟した肉体が若い男を求めて疼き出す過程は、ただの近親ものとは熱量が違う。

息子の手を誘導するように自分の股間に導き、ゆっくりと指を受け入れる母の表情がたまらない。くちゅりと湿った音が畳に響き、年季の入ったマ○コが若い指に締め付ける。歳を重ねた分だけ敏感な子宮口が、不器用な愛撫にすでにびくびく震えている。普段は炊事をする指が、今は自分のクリをしごく様は背徳感たっぷりだ。息子の腕にしがみつきながら、徐々に腰をくねらせる母の姿は、「教える立場」から「求められる女」へと変貌していく瞬間そのもの。

布団の上で腰布一枚となった母が、息子の勃起した肉棒を貪るシーンは圧巻だ。皺の寄った手でチ○ポを握りしめ、ヨダレを垂らしながら亀頭をしゃぶる姿に、年上のエロスが凝縮されている。自分のマ○コに先走り液を塗りたくり、「ここに入れて」と震える声で囁く様は、もう理性の欠片もない。長年の寡婦生活で溜め込んだ欲望が、一気に噴き出したかのような衝動的な絡みは、画面の向こうまで体温を上げてくる。

最後は畳の上で真正面からハメ合い、母の皺が寄った腹が息子の若い腰に押し付けられる。くぱっと開いたマ○コに肉棒がズブリと埋まり、子宮口まで直撃するたびに「あんたの子…また孕んじゃう」と喘ぐ声が部屋に響く。中出しされた白濁が皺の間を伝い落ちる様は、年の差を感じさせつつも異常に興奮する。終わった後も抱き合ったまま、互いの汗と愛液が混ざり合う余韻がたまらない。年の差近親ものの常識を破る、濃厚すぎる一本だ。

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